奥ゆかしい和装へのこだわり

 70年以上前の祖父母の婚礼写真を見た時、モノクロの写真でも着物の華やかさを感じ、上品で素敵だと思いました。

 婚礼時に着用する衣装も時代によって移り変わってきました。
 いつの時代にもそれぞれの良さがありますが、“柄と柄を合わせつつも、華やかさと上品さを保ち美しく映える”という事が、着物ならではの醍醐味ではないでしょうか。

 お二人の大切な記念を日本の第一礼装姿でお写真に収めていただきたい。
30代・40代・50代・・・大人婚のお客様に落ち着いた雰囲気の中、自然体で上品なお写真を残していただきたい。
そんな思いから和装に特化した撮影ブランド『アルカシャナ』を立ち上げました。

昔のウエディングフォト

想いを紡ぐ、幸せのかたち

アルカシャナ のスタッフは、これまで数多くの幸せのかたちをお手伝いさせて頂きました。
結婚式はしないけれど、クラシカルな婚礼衣装できちんとした二人の姿を残したい。
写真が苦手で照れくさいけれど、プロの手で自然体で見映えのする写真を撮って欲しい。
ロケーション撮影 はもちろん、 スタジオ撮影 など、お二人のご希望に合わせて撮影いたします。
幸せにはいくつものかたちがあり、大切にしたい想いがあります。 和装婚礼 のプロが想いを紡ぎ、かたちにいたします。